<ソードアート・オンラインII(2期) 第10話 アニメ海外の反応>
WS000009
 


翻訳元:myanimelist,animesuki,reddit,4chan
(注)翻訳元の反応や管理人の選択によって、どうしても偏りが生まれる恐れがあります。
ご考慮の上、お楽しみ下さい。



・アメリカ

ゲームにどれだけドラマがあるんだ…


・不明

あぁ、馬が…。
ところで、助けたのは予想通りだね。
キリトはデスガンについて、何かヒントも掴めたんじゃないのかな。

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  『強さの意味、キリトを見ていればきっと分かると思ったのに...諦めたくない!』


・28歳

いいエピソードだった。
今までのように避けずに、やっとお互いの過去について知ったのは嬉しいよ。
前回のスレッドで他の人の武器を拾って使うことが出来るのかという疑問があったけど、
今回答えが出たね。
 
 
 ・不明
 
 そうだね、前回の話でGunner Xのライフルがデスガンの物かどうかを論じていた時に、
 戦利品の疑問を呈したのは私だよ。
 デスガンはペイルライダーでは無いけどペイル(青白い)ホースに乗ってたな。
 それとGunner Xとの戦闘は見れなかったけど、キリトは彼女からダメージを受けていたようだ。
 明らかに新しい傷跡があった。
 あと、洞窟で過去を掘り下げる真面目な会話があったけど、
 ”キリトハーレムに+1だな”って事しか考えられなかったよ。
 だって膝枕してるんだもん。
 
 
  ・28歳
  
  加えて、「残りの人生、私を守ってよ」って辺り全部ね。

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              『キリト・・・もういいよ、置いて行って...』

・不明

アスナは彼がハーレムを選ばないって知ってるよ。
ハーレムが彼を選択するんだ。
 
 
 ・不明
 
 クラインはその意見に同意するだろうな。
  
  
  ・不明
  
  間違いなくクラインはハーレムの一員だもんな。

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                『嫌だよぉ、助けて! 助けて!』

・不明

アスナがALOの中継を見るのを止めて、ログアウトしたのは良かったな。
 
 
 ・不明
 
 幸運なのは洞窟内を撮影するような機器が無いから、記録が残らないことだよ。


・不明

キリトがシノンを抱きしめようとしていたぞ、クソッ!!
あんな風に女の子が泣いている時は、
抱き寄せようとした後に、相手に全てを話せばいいんだな...分かった。
 
 
 ・28歳
 
 彼は肩に手を置こうとしたんだよ、そしたら彼女に振り払われた。

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         『俺も撃つ、だから一度でいい、この指を動かしてくれ』

・21歳/アジア

今回はちょっと苛立ちを覚えた。
初めはペースもいいし、キャラクターの成長を描く非常に重要な物語だと思ったんだ。
でも進むに連れて、個人的に焼きまわしが目に付き始めた。
トラウマについて深入りし過ぎていたように感じたんだ。
勿論キリトとシノンの関係はとても重要なのだけど、
彼等のトラウマを本当にあそこまで説明し直す必要があったのだろうか。
しかも前2話でやったのに、更に強調し直したんだ。
私達は今回のようなエピソードが1話あれば、2人のトラウマをちゃんと理解できるだろう。
にも関わらず、アニメ視聴者は二度三度と同じ話を見ろと言われているような気分がしたよ。


・不明

ほんと真剣に、何で毎回新しい女の子を用意するんだ?
最初はいとこで今度はシノンだ。

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       『全力を尽くして戦うことを選び続けてる...それこそこの人の強さ』

・不明

正直言って、あんなにもシノンが側に寄ることを許した事にイライラした。
アスナの方がいいだろ!


・不明

シノンが馬を使うのは難しいと言った時に、キリトは馬に乗ると予想してたんだけどな。
 
 
 ・不明
 
 私は何だか(乗らなかったことに)失望したよ。
 
 
 ・不明
 
 多分皆んな乗ると思ったんじゃないのかな。
 キリトは皆んなに出来ないことを何でも、いとも簡単にやってのけるからね。
 
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 『挫けて、弱気になってる所も全部見透かされて...子供みたいにあやしてもらってる』 
 
 ・不明
 
 SAOにはキリトが馬に乗ってる場面は無かったのかな?
 
 
 ・不明
 
 SAOにも馬がいて、
 バイクに乗ったように沢山の経験を積んでいると予想したんだけど、違ったね。
 デスガンは上手に乗りこなしていたけど、SAOの山の方にでも住んでたのか?
  
  
  ・不明
  
  キリトも一度、SAOで馬に挑戦したんだけど、上手く乗れなかったんだよ。
 
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  『俺の中にも、もうシノンが居るんだ』  『もう、こうして関わり合ってるじゃないか!』
 
 ・不明
 
 でもデスガンが乗れるってことは1話から既に分かっていたよ。
 だって彼はオープニングで乗ってるからね。
 
 
 ・不明
 
 まあ馬はデスガんの方が似合ってるよ。


・25歳

前半のシノンにはイライラした。
後半のシノンはまだ我慢出来た。

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         『この、人殺しの手を…あなたが握ってくれるの!!!』

・18歳

おぉ、シノン。これだから君が大好きなんだTwT
最後まで彼女を守るんだ、キリト。D:<


・不明

シノンがデスガンに追いかけられた後に、
彼女が涙で泣き崩れる姿はこのエピソードを特徴付ける瞬間だ。
でも、どうして朝田詩乃が5年前?に強盗を殺すのに使った銃を、
彼が持っているのかについては謎のままだ…。
 
 
 ・不明
 
 あぁ、本当にとても怪しいね。
 偶然の一致にしては出来過ぎている。
 
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       『嫌い! 大っ嫌いよ! あんたなんかぁ!!』
 
 ・不明
 
 それは構成の為に仕組まれた、意図的な偶然以外の何物でもないんじゃなかろうか。
 合理的な理由がそこにあるようには感じないよ。
 GGOの武器は現実世界の銃をモデルにしてる訳で、
 シノンが強盗に使った銃がこの世界で流通していても驚きはしない。
 彼女がかつて使ったハンドガンと全く同じモデルをデスガンが使用していたのは、
 単なるシノンの不幸ってことだよ。



・27歳/カナダ

エピソードは少し繰り返しに感じたね。
彼等2人はお互いの過去をオープンにして話しう機会が必要だっただろう。
だが同時に、私達はその為に多くの時間を使い、焼きまわしを見たと感じてしまった。
キャラクターに取って良いことが実際の視聴者に取って良いとは限らないようだな。
それとシノンは終始思わせぶりな態度だったと感じずにはいられない。
あぁ、彼女は少し横になって休みたかっただけだろう。だが少しあからさま過ぎた。
新たなキリトのハーレムメンバーとして保証済みだな。
キリトが誰かを守ることについて話している時、
アスナとの関係を伏せていたのは驚かないよ。(笑)
いずれやって来る対決にこの2人がどの様に対処するのかを見ることになるだろう。
2人が協力して事に当たれるといいな。

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     『あなたのこと嫌いだけど、少し寄りかからせて。・・・私ね、人を...殺したの。』

・不明

シノンが最後の瞬間に救われた。勿論キリトがやって来た訳だ。
トラウマが原因だろうけど、彼女が馬やデスガンを撃てなかったのは奇妙だな。
バギーvs馬!
キリトが手助けしたおかげでシノンは何とか引き金を引けて、追手から逃れた。
そしてお互いに打ち明け合い、全てを知ったわけだ。


・不明

観客はキリトとシノンをプレイヤーとして見ている訳だが、
突然レーダーから消えて未検出、未検出、そしてまた未検出。
彼等は砂漠の洞窟で何をするつもりなのだろうか…?


・不明

シノン:「馬はダメ」
デスガン:「ナンセンス!」

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     『でも、でもね…それと同じくらい怯えたまま生きるのは辛いんだ』

・不明

前半にはイライラした。
心理的なものだと分かってはいるけど、彼女が参ってしまったのは幾分強引に感じる。
何だか喉に突っかかってる気分だよ。
デスガンが追跡してきた最後の場面、手で顔を覆っていたのは私だけかな?
  
 
 ・不明
 
 (手で覆ってたのは)宙に浮いてる時に銃を放った場面?

・不明

いいエピソードだったよ。
少し焦れったかったけど、少なくとも2人はお互いのトラウマについて話し合うことが出来た。
もしキリトとシノンの一連の行動を見ていたら、観客は百合か何かだと思うだろうな。
もちろん、キリトのハーレム要員とシノンの友人を除いてだけどね。

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  『じゃあ、あなたはやっぱり』 『あぁ、SAOサバイバーって奴だ』

・不明

驚く程に今回は会話ばかりだった。
もっとアクションが見れてクライマックスに近づくと思っていたんだけど、
それは次回のようだね。


・不明

以前はツンツンしていたのに今ではデレデレだな。
あぁ、キリト。君の努力が報われたよ。


・アメリカ

一番わくわくする話では無かったけど、
2人がお互いに話し合って協力し合うことにしたのは悪くない。

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      『俺はここで彼奴と決着を付けなくちゃならない・・・この世界で』

・不明

シノンの精神状態が崩れて、自分の押さえ込んだ感情をさらけ出したのは良い事だよ。
次回までに彼女は次のステップへ進む準備が出来ているだろうな。


・不明

概して言えば、この話を楽しめたよ。
それにデスガンが打たれたら、本当にダメージを受けると知れて良かった。
彼は素晴らしい技術と共に強力な装備を持っていたからね。
シノンが押さえ込んで来たフラストレーションや苦しみ、怒りを表に出したのは良かったと思うよ。
そう言った物が表に出るきっかけになるのは、しばしば恐れが原因となるから。
あのように成るのは沢山の論理に依るのではなく、ただ純粋に出て来てしまうんだ。
もちろん過剰演出気味で、誰かが言ったように少し湿っぽかったけどね。



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